叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 6話ネタバレ 幸平の性欲

6話「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」

義理のお姉さんにチ●ポを挿入する幸平。

入れただけなのに、早くも1発出ちゃうのです。

今すぐチンチンを引き抜いてと、焦る恭子。

でも幸平は、絶対に中断しようとはせず、

中出し状態のまま、ピストンを続けるのです。

興奮が止まらない彼は、無我夢中でピストンを繰り返す。

ズコズコズコ

「こーちゃん、1回だけって約束でしょ?」

恭子の言ってる事など全く聞かずに、性行為に励むのです。

セックス経験がある叔母さんでも、耐えるのがやっと。

そして再び中出し。

「かはっ」

もう勘弁してよと言おうとしているのに、
復活してきたのです。

異常な精力に為す術がない恭子は、
マンコを精液まみれにされ、あふれでてくるほどに。

射精の途中だというのに、幸平はピストンを止めないのです。

私では止めることはできないと悟り、抵抗をやめる。

ビュュュュウ

また中に出し、腰をカクカクさせる。

もう終わりかな?と思っていたら、

もう1ラウンドが開始される。

「一体何発するのよ」

さすがのおばさんも限界を越えた状態。

毎回すごい量の精子を、発射するのに、精力が衰えないのです。

チ●ポはずっと固いままで、興奮も冷めないようす。

セックスに取りつかれた彼は…分単位で何度もイクのです…

ビュクンッ!!

こんなに突かれ続けたおばさんも呆れ気味。

ドピュッ

無双モードの幸平は、腰が止まらず…
ブルル

ドピュッ

えぇ~、またかよ?と読んでいる方も思うほどに射精を繰り返すのです。

「抜かないまま何度射●するのよ」

ブビュウ

1週間分はヤったのだからもう満足でしょ?

自分の寝床に戻りなさいと言うと、寝室から出ていってくれたのです。

性器からは、彼の精液が流れ出てきて、止まらない状態。

結局、7回以上も中出しをくらい、股関節が外れそうだったのです。

一切の休みなしで、7回連続セックスは、かなり応えたようです。

翌日、

ピザをづくりのために、薪を運ぼうとする恭子。

そこへ、幸平が入ってくるのです。

気を遣って手伝いに来てくれたのだと感心しようとしたら、ムチムチのオシリや、チラっと見える乳首を見て、チンポが勃ってきていたのです。

小屋のカギを閉められて、おばさんは密室状態にされます。

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漫画の6話を読んで

いくら溜まっていたとはいえ、たった1日だけで
7回連続射●というのは、絶倫レベルです。

それも、1度も抜かずに全部中●●。

となりで夫が寝ているときのハードセックスは、特別にエロかったです。

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」が人気の理由が、7話で分かると思います。

幸平のように、何度もやりたくなるような包容力が興奮を駆り立てています。