「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」5話ネタバレ 本番

5話「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」

ようやくセックスができる幸平。

恭子がズボンを下ろしたところ、興味深そうに見ているのです。

引き返せない事態となり、戸惑うような表情。

最も恐れていた最悪の展開となり、手に負えないほどになっていたのです。

就寝中の旦那の横で交尾するのはマズイので、トイレに行かない?と誘う。

でも、以前みたく誤魔化されるから無理ときっぱり断られる。

もう分かったからいちいち大きい声を出さないでと、沈めつつ、
下着を下ろすのです。

幸平は一点だけを恐いぐらいに見つめる。

あんまりジックリ見ないでくれる?

注意するのに、聴こうとすらしないのです。。

マ○コが露出されると、うわぁスゲエと感動。

恭子の股間だけを集中的に見ていたのです。

さすがの恭子も気まずいようで、注意する。

それでも彼の顔はアソコに接近していき、興味津々になっていく。

匂いをクンクン嗅いで暴走しかけていたのです。

やめてよニオイ嗅ぐの。顔近付けすじだって

夫に気づかれる前にさっさと終わらせたい叔母さんは挿入を急かす。

これだと、求められているんだと勘違いしそう。

セックス初めての彼にレクチャーしながら誘導していくのです。

早く入れたがっている幸平を落ち着かせるようにしています。

初挿入で、分からないことだらけの童貞に教えている姿に母性を感じる。

気持ちが高ぶっている幸平をリードしたおかげで、ようやく先っぽを挿入。

さすがのおばさんも感じていそうですが、彼の方が大変になってます。

初めての感覚に感動しながら、チ○コをハメてイキそうになってる幸平。

あったかくてキツくってすっごい気持ちいいや
締め付けてくるマ○コにいれてるだけで精○が出そうに。

当然恭子は、これからだと思っているので、

始めはゆっくりねとレクチャー。

夫以外とはセックスしてなさそうな恭子が、親戚の子と肉体関係を持つなんてマズいですよね。

そんなアウトな関係のなか、幸平が約束を破ってしまうのです。

ダメだっ我慢できない、あぁっ

「叔母さんのナカ温かい…あ!出ちゃった!」5話の感想

セックスシーンが解禁されたので、盛り上がりを見せています。

5話目でようやくセックスシーンなの?

と思うかもしれませんが、セリフが少なくて1、2巻まで読んだ感覚です。

早すぎず、空きすぎずのちょうどいい塩梅でセックスシーンが出てきたと思います。

その代わり、1回目は淡白であっという間の行為だったので、ガッカリします。

でも、幸平がすぐに復活を遂げたので、2ラウンド目に突入しそうです。

次回こそが、叔母さんの肉体が気持ち良過ぎての本番なのだと思います。

ウザったいくらい求められた恭子が、どんな態度で接するのかも見ものです。