叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 4話ネタバレ 懇願

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」4話


「懇願されて困惑…1回だけだよ?」

夏休みになり、再びおばさんの家に遊びに行った幸平。

前回の射○が忘れられず、

セックスしたくなるのです。

寝込みを襲い、なかば強引に持ち込もうとするも、

トイレへ連れてかれる。

そして、チ○コを口でくわえられるのです。

手コキとは違う新たな快感に、ゾワゾワが止まらない。

恭子は、フ○ラに慣れているのか
かなりのテクニシャン。

幸平を離さないように抱きつき、舌を使ってシゴく。

叔母さんの汁で、ヌルヌルのチ○コが気持ち良過ぎて、やられ放題。

そのままおばさんの口の中に大量射○。

どうせだすなら、全部よと言わんばかりに、精○を吸いとる。

さすがに口一杯になってきたようですが、

まだ射○が止まらず。

うわ、まだ出るわけ?

口から溢れるくらい吸いとられ、

腰が抜けてくる幸平。

もー射○長すぎるわよ

ものすごい量で、濃い精○を浴びせられ、困惑するのです。

もう気は済んだでしょ?

部屋に戻って寝なさいと、セックスは避けることができたのです。

それから次日の夜、

昨日のこともあったので、幸平と気まずくなる、

彼女には男兄弟がいないので、

どう接すればいいか混乱状態、

それ以前に、自分を女として見ているのが問題で、何もないことを祈るのです。

眠りにつこうとすると、ドアが開く。

そこへ幸平が現れるのです。

フトンのなかに潜ってきて一言。

「ずっとチ○コが固くなって眠れないよ」

体の中に入れたくて仕方ない彼は、セックスを求めるのです。

それだけは絶対にダメと拒否する恭子ですが、

幸平は本気なのです。

ずっと前から好きだったからいいでしょ

と迫り、言うことを聞かず。

お願いだからやめてと拒絶すると、

だったらこの前の事を言いつけるというのです。

叔母さんからすれば、姉家族や、夫との関係が壊れるのは嫌だし、

なにより幸平が傷つくのでは?

という心配があったのです。

でも、この子の暴走を止められないと思い、OKを出すのです。

 

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」4話のネタバレ感想

幸平の恐るべき迫りっぷりに押し負けセックスを容認しています。

これだけは絶対に避けなければいけないと思っていたのに、ダメだったようです。

これまで手コキやフ○ラで凌いでいこうと甘く見ていた結果、
余計に彼の性欲が爆発するのです。

それも、よかれと思ってやって来たことが裏目に出て、やってくれないなら全部ばらすぞと脅される流れに。

まだ学生でシャイな子に見えるのに、なかなか、ずる賢い子です。

次回どんなエロシーンになるのか気になりますね。

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