「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」3話ネタバレ 初の射精

「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」3話 初の射精


「俺!もう全部知ってるから!」

恭子の手コキで初の射○を体験。

よく分からないけど、気持ちよくて気を失いかける幸平。

精○も相当溜まっていて、叔母さんを驚かせるほどなのです。

すると突然謝る幸平。

ゴメン

オシ○コ我慢できなくて…

漏らしちゃった

射○経験がなかった彼は、オシ○コと勘違い。

えっ?まさか初めてだったの?、マズイ事やっちゃったかもと、

焦るのです。

オッパイから離れない幸平を癒すようにナデてあげる。
まるで母と子供のよう。

この事は両親には言わないでとお願いされ
二人だけの秘密にするのです。

一夜が明け、幸平一家は帰る準備を整える。

またおいでよ、姉さん

今度は夏にピザ釜で作るから、そのときに来てねと誘われるのです。

幸平も夏休みにはいるので、また来ようなと言われると、モジモジ。

さらにおばさんにニコッとされると、顔を赤らめドキドキ。

初の射○体験から2か月後。

夏休みにはいった幸平は、家族3人で恭子叔母さんの家に遊びに行く。

いらっしゃーい

相変わらずの色気と豊満な肉体で歓迎するおばさん。

服を着ていても、エロさが漂っていてヤバイ。

前回のように、食事を済ませ、睡眠中。

熟睡しかけた頃、
チ○コを立たせた幸平が入ってくるのです。

ん?

目を覚ますと興奮しながら
抱きついてくる。

ココは私と夫の寝室よ

彼女の肩をガシッとつかんで、

俺もう知ってるからと言うのです。

あれから射○やセックスについていろいろ調べたようで、

子どもを作りたいと言い出す。

俺、恭子おばさんと子供つくりたい

だから、セックスさせて

何をバカな事をいっているの?

とりあえずなだめようとする恭子さんですが、

幸平は止まらないのです。

そして、

この前の事ウチの親と茂春おじさんに言っちゃうから

と脅す。

それだけは言わないでほしい恭子は、トイレへ連れ出す。

これから気持ちよくさせてあげるから、前の事と今からすること誰にも言わないって約束できる?

と交渉。

あとで
約束する。言わないよ

トイレのカギを閉め、パンツを脱がす。

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「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」3話の感想

黒猫スミス&お稲荷さんの人気漫画「おばさんの肉体が気持ち良過ぎて」は、徐々にエロくなっていくのが特徴です。

そのため今回も、人妻の手○きから、口でのシゴきにレベルアップしています。

恭子さんのエロ感が、とてもヤバかったです。

ここからさらに過激な展開が予想されますので、興奮が止まらなくなる気がします。

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